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ハッピーバースデイ!そしてFaraway・・・ 6月21~22日

誕生日会!!
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日曜日、今月誕生日の子どもたちの誕生日会が開催された。
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プログラム、料理、飾り付けなど、子どもたちが中心となって運営。


誕生会だけあって、料理も豪華!
パスタ、マトケ、お米、チキン!!
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みんながっつきまくり!!

そして、みんなイベント用の一張羅を着て、いつもよりおしゃれ。
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食事をして、プレゼントの贈呈、ビンゴゲーム。
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ゆったりしたちょっと贅沢な一日だった。


その翌日・・・
僕の孤児院滞在、最後の日…。


「Far,Far,Faraway ,we shall meet you once again」
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朝の朝礼後、子どもたちがお別れの歌を歌ってくれた。

僕はお別れの言葉を返す。
この学校の指針をずっと忘れないでいてほしいということ、いま一緒にいる友達をずっと大切にしてほしいということ、を伝えた。
バックパックを背負い、みんなに手を振る。
振り返って歩き始めると、涙が溢れてくる。

短い間で、何もできなかったことへの悔しさ。
仲良くなった子どもたちとの別れのつらさ…。

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突然来る短期のボランティアを受け入れ続けてくれている孤児院の方々、短期で、すぐに去って行ってしまうのに、なんでも丁寧に教えてくれる子供たち、ただただ、自分が学ばせてもらった孤児院での一週間。

ほんとうにありがとうございました。

その気持ちを込めて、入口で一礼して、孤児院を後にした。



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はじめてのせんせい 6月16日~

授業を見学させてもらったり、一緒に授業内容を行ったり、自分が先生になって授業を行ったりもした。

僕が行った授業は体育とレゴ、お絵かき、畑仕事。

どれも一番下のクラスの子どもたちの授業だった。

レゴとお絵かきは長期ボランティアの人と一緒に行い、補助的な役割で参加した。

レゴもお絵かきも、収拾がつかない。
レゴならレゴブロック、お絵かきなら色鉛筆の争奪戦が起こる。
みんなすぐにブロックや色鉛筆を独り占めしようとする。

それならまだいいが、たまにレゴブロックが飛び道具になることも。

ちょっと叱ってみる。

効果なし。

怒られ慣れてる…。

こりゃ、フンドシ締めてかかんないと、だな。


続いて体育。

この授業は一人で行った。
まとめるのは大変と聞いていたが、体育だし、最初ビシッと厳しくして、あとは体操だの、ランニングだの、軌道に乗っちゃえば余裕!
アンコーりょうじは、できる先生ってとこを見してやろうじゃないの!


え~、先に結果から言いますと…


完全学級崩壊。


もう、これぞ学級崩壊!
学級崩壊のお手本!みたいな感じ。



常に三ヶ所くらいで喧嘩が勃発しており、また、常に5~6人は野原をかけまわり、もう叫んでも声さえ届かない状態。

そして、足元には、いわゆる「仮病」を使った、やる気ゼロ組の子どもたちがゴロンゴロングデングデン…

さて、そんな学級崩壊授業の一部始終を振り返ってみる。


授業序盤、体操とランニングまではなんとかこなす。(それでもちゃんとついてくる子は6~7割だけど)

そして、ウォーミングアップが終わったあとは、いよいよ今日の授業の本番。

アンコーりょうじは、毎朝、子どもたちが行っている体操を見ていて、気になった点がいくつもあったので、一つ一つ見直していこうと考えていた。
そして、その後は、二人一組での柔軟体操なんかも教えちゃおうなんてことも考えていた。
正直、相当張り切っていた。


いやぁ甘かった。

マラソン大会で序盤にダッシュして頑張ってみたけど、終わってみれば完全にバテて下位になっちゃってるヤツくらい、甘かった。



怒鳴り続け、走り回り、時に手をあげ戦ってきたけれど、最後は降参…

成す術なし…


最後は子どもに哀れみの視線を向けられる始末。


先生泣きたいよ…


しばし、放心状態…


教育って難しい。
怒るって難しい。

先生ってすごい。
親ってすごい。


「先生、あのときはごめんなさい。」
「お父さんお母さん、あのときはごめんなさい。」


日本とアフリカ(ウガンダ)の家庭環境や文化、また、日本の子どもとアフリカの子どもの性格の傾向などは全然違うけれど、僕はここでは、時に手をあげること、罰を与えることも必要なのかなと感じた。

実際に、ここでは、そういったことが行われていて、最初は戸惑ったが、その意味が授業をしてみてわかった。


やっぱり、何でも、まわりから見て批判するだけでなく、現場になるべく入っていき、自分の目や肌で感じないとわからないんだなと思った。

とはいえ、ちょっと手をあげただけでは、全く効き目なしだったけど…


子どもの将来を見据えた、本当の意味での、「子どもへの愛」の難しさを実感した。




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孤児院の一日 6月16日~

なるべく子供たちの中に入って、一緒に生活、活動していくことを目標に、孤児院での生活がスタート。

簡単に日課を順に追ってみる。


5:30 起床、体操とランニング

まだ外は真っ暗。
車のライトを使ってランニングする道を照らす。

その後、ボランティアは経営者家族と朝食。
子どもたちも簡単な朝食。


7:30 朝礼・出席確認
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指針の唱和とウガンダ国家斉唱。
続いて「幸せなら手を叩こう」斉唱。
昨日与えられた課題のチェック。
(一人一本薪を拾って持ってくる、など)



その後、授業開始。
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学年は4つに別れていて、それぞれ授業内容も違う。
英語、理科、算数がメインの授業で、一番下の子たちは、おもちゃのレゴやお絵かきの授業もある。
さらに、水汲み、畑に出て働く時間もある。
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これは、ここでは食事、洗濯、掃除、全てを子どもたち自ら行っているためで、雑草刈りは食事用の作物のために、水は全てのことに使用するため、川や井戸に汲みにいく。


13:30 昼食
当番の子、数人が午前の授業途中からご飯の準備を始める。

一緒に料理を手伝う
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しかし・・・
「アンコー!そうじゃないよ!!」

「アンコー!遅い!!」

「アンコー!マジ使えない!!ありえない!!いらない!!じゃま!!でくのぼう!!」

とまでは言われていないが、けっこうな足手まといになる。

でも、みんな本当に親切に教えてくれる。

食事は、日本語の「いただきます」で食べ始め、みんな「ごちそうさま」もちゃんと言う。

「いただきます」「ごちそうさま」という日本の文化はやっぱり素晴らしいと改めて思う。

久々に大声で「ごちそうさま」を言った。

洗い物もみんなで。
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14:15 午後の授業開始
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16:30 掃除、終礼


18:00 シャワータイム・洗濯
シャワーと書いたけれど、シャワーを使うわけではない。
桶に水を入れ、それを4人くらいで共用し、手で水をすくい浴びる。
男の子で、身体に障害のある子が二人いて、その子たちの体を洗うのを手伝ってあげたり、ちゃんと頭を洗わない子とかもいるので、ゴシゴシ洗ってあげた。
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同じ釜の飯どころか、同じ桶の水を浴びるこどもたち。

当然のように、いたずらに水をかけられる。笑


洗濯も自分たちで
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19:30 夕食
夕食も当番の子たちが早めに準備を始める。
電気はないのでランプを囲んでの食事。

とにかくみんなよく食べる。
みんなおかわりする。
男の子は、普通の成人男性より食べるし、女の子もおかわりする。
そんな食べっぷりのよさを見ていると、なんだか安心する。
大食いの僕も、ここではさすがにおかわりはやめておいた。


夕食後~22:00 自習
みんなでランプを囲み、睡魔と闘いつつお勉強。
「自習」なだけあって、たまにふざけたりしてるのがまたかわいい。


外に出るとあたりは真っ暗。
孤児院も、孤児院のまわりにも、電気なんてないから本当に真っ暗。
となるともちろん、星がきれいで、毎日、天の川が見える。
なんと、天然の蛍も普通にそのへんで見ることができる。


といった具合に1日が流れる。
と書くと1日が簡単に流れていきそうだが、彼らはいつも日々、真剣に闘っている。

電気も水もない。

もちろんコンロもない。
料理は自分たちで川や井戸から汲んできた水を使い、拾い集めてきた薪に、マッチから火をつけ、息で火力調整を行う。
言葉にするとバーベキューみたいで簡単に思えるが、、これが毎日で、これで20人前以上の食事を作るのは、大変なことだ。
(とはいえ、この地域自体がウガンダの貧困層が住む底辺地域のため、水の調達、薪や火の問題は孤児院に限ったことではない)

しかもキッチンは換気が悪く大量の煙が充満。
一分間キッチンにいるだけで、涙と鼻水と目の痛さで顔がメチャクチャになる。
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写真で見る以上に、キッチン内は煙だらけ。


そんな中でみんな毎日涙を流しながら料理をしている…
(以前ここに来たボランティアが見るに見かねて換気扇を作ってくれたらしいが使い勝手が悪いとかで現在は使われていなかった)


夜は電気の代わりにランプやロウソクを使う。

節水もしっかり行っている。
行っているというより行わなければならない。
水道のないここでは、水は貴重。
近くの井戸や川・池から汲んでくる。

水を汲んでくるのは重労働。
一番綺麗な井戸水は、40リットル汲んでくるのに一時間以上かかる。
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手洗いなどは水が出過ぎないように工夫された手作りの装置を使う。
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押せば水が出るが、ワンショットで止まるようになっている。

装置2
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足で下の木を踏むと、タンクが傾き水が出る。
水が出過ぎないように、水の出口部分はフタに穴が開けられた作り(塩や味の素などの容器の口のような感じ)になっていて、タンク自体も一気に水が出過ぎないように、あまり傾かない作りになっている。

また、ボランティアのシャワーは、15分5リットルと決められている。
制限時間15分で、使用できる水(とポットのお湯)は、5リットル。
この5リットルでいかに、体を洗うか。
これが最初はなかなか難しい。
水が足りなくなる…
5リットルという水の量は多いようで少ない。

じゃあ、いつもシャワーを浴びるとき、僕はいったい何リットルの水を使っているんだろう?

日本人が1日に使用する水は一人平均約300リットルだとか。


恐ろしい・・・。


火や水のありがたみを感じる生活。

スイッチを押せば電気がつき、蛇口をひねれば水が出てくる生活を当たり前にしてきた僕にとって、ここでの体験は貴重だ。
勉強になる。

また、同じ生活レベルで、子供たちと向き合うこともできる。


子供たちの活動にもっともっとどんどん入っていき、少しでも多く触れあって、少しでも役に立っていきたい。



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ウガンダ奥地の小さな孤児院 6月15日

宿で読んだ雑誌(2007年発行)に、アフリカ大陸の平均寿命が載っていた。19歳。
日本は40歳で世界平均より10歳以上高い。
さすが長寿国と言われるだけのことはある。

そして、いま僕がいるウガンダは15歳と、世界で一番平均寿命が低い国。
原因は長引いた内戦と、エイズの蔓延と言われている。
そしてその影響は残された子どもたちに…
戦争やエイズにより両親を亡くした孤児はウガンダで を超える。

その孤児たちのために、自ら孤児院を建て、子どもたちを育てている日本人がいる。
そしてその人は、長期、短期を問わず、日本人のボランティア、訪問者を迎えてくれる人だという。

この情報をナイロビの情報ノートで知り、行こうと思った。
かつて国際協力を学んでいたことがあるだけに、やはりボランティアには関心があったし、旅の中で子どもの笑顔、声に助けられることが多く、子どもともっと接してみたかった。
また、アフリカでは少しでも現地に入っていきたかったし、助けてもらうことばかりのバックパッカーとして、何か一つでも現地の役に立てたらと思いやってきた。


首都カンパラからバスで約4時間。
山や森に囲まれた田舎に孤児院はある。

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孤児院に到着。
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まずは経営者に挨拶。
ここの経営者は日本人で30年近く孤児院を運営している。
(始めはケニアのナイロビで始め、その後、ウガンダのこの地へ)

それも援助はほとんど受けず自力で。
文字どおり自力で。
資金稼ぎに毎年日本に出稼ぎに行っていたという。
援助を受けたこともあったというが、援助を供与する側は、お金を出しているだけあり、口も出してくる。
孤児院を思ったように動かせなくなるため、断ったそうだ。

そんな血の滲むような努力のもと運営されつづけている孤児院。
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いまは、長期ボランティアの方が二人と、旅人も4人ボランティアに来ていた。いずれも日本人。

先に来ていた旅人たちが、校舎のペンキ塗り替え、また校舎の壁に世界地図を描いていたので、まずはその手伝いをしながら、子どもたちとふれあっていくことに。

白と水色、綺麗に塗られた校舎。
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壁に描かれた世界地図。
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仕事の遅いペンキ塗り
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ペンキ塗り以外の時間はなるべく子どもたちと活動。
子どもたちは、すぐに心を開いてくれた。
アンコー、アンコーとみんなすぐに寄ってくる。

ボランティアのことは、男性なら「アンコー」、女性なら「アンティー」を名前の前につけて呼ぶのだ。
おじさん、おばさんという意味の英語だ。
つまり僕はアンコーりょうじ。

子どもたちは現在、全部で40人ほどいて、約半分がこの孤児院の子で、半分は通ってきている子だ。
孤児院での過程を終えて、外の学校に行っている子もいる。

全員は覚えきれないけど、寝食をともにする孤児院の子は完璧に覚えたいと思い頑張ってみた。
けど、結構苦戦。
次から次へと自己紹介の嵐でもう何がなんだか誰が誰だか…

でも、とにかくみんな元気!
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一週間だけではあるけど、僕も元気に頑張ってみようと思う。




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ウガンダ・カンパラ ~ちょっと平和な空気のなかでお買い物~ 6月13日~14日

これで本当にお別れ。
三回IN&OUTしたナイロビに、もう帰ってくることはない。

再び、南アフリカを目指すべく、南のタンザニアに向かう。
かと思いきや、西へと向かうバスに乗り込んだ。
向かう先は緑豊かな小国、ウガンダだ。


エチオピアと同様、ウガンダも気になっている国だった。
国というより気になる場所があった。


まずは、首都カンパラへ

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綺麗な高層ビルはそう多くないが、交通量や行き交う人、道端に座り物を売る人の数は多く、なかなかパワーのある町。


ウガンダは比較的治安が良く、人も親切と言われているが、確かにケニアに比べ、しつこさや、ふっかけられることが少ない。


町の外れにある世界遺産をとりあえず見に行ってみる。

カスビドーム
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ブガンダ王国の歴代の王の墓。
これだけを見ると「え?なんでこれが世界遺産なの!?」という、しょぼさなんだけど、歴史的背景が認定された理由なんだと思う。
詳しくはわからないけど・・・


カンパラでは主に買物をした。
ウガンダに来た目的はある場所へ行くため。
その準備としての買物だ。

まずはウガンダ最大のマーケット、オウィノマーケットへ。
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ピーマン、人参、玉ねぎを購入。


そしてスーパーへ
ロウソク、蚊取り線香、水4リットル、ビスケットやスナック菓子少々。


そしてパン屋へ
あるメーカーのパン1キログラムを買う。


そして薬局へ
マラリア予防薬メフロキン、
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マラリア治療薬コアルテムを購入。
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※ちなみに、これらの薬は日本で買うと、めちゃくちゃ高い。10~15倍の値段はする。


そして問屋街へ
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ノート、鉛筆、各2ダースを購入。
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この時点でだいたい検討がつく人も多いと思うが、どんなところへ向かったかは、次回更新で…



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プロフィール

原田 諒二                                     (はらだりょ-じ)

Author:原田 諒二 (はらだりょ-じ)
あの海の向こうには何があるんだろう?
どんな人たちがいるんだろう?
そんな単純な想いを胸に
いろんなものを見て
いろんな人と触れ合う旅の
真っ最中!!

2008年10月21日 世界一周出発

2009年9月28日 帰国

2015年1月2日 世界二周目に出発!!

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